公益党政治理念
公民の公民による公民のための改革が必要である!
公民とは:税を支払い、思考しながら自立をしようとしている者。
非公民とは:税で生き、思考しない指示待ち依存型の生き方をしている者
公民活動(公益を実現するための公民による公民のための活動)を通じて、旧来の官僚制度によるタコつぼ社会を破壊するとともに、日本社会において、民間の自律に基づく新たなる国のかたちを創造し、公益と正義を実現する。

公益を実現するために公民に必要な意識
1、官僚主義の社会制度(行政・税務・社会保障など)に対抗した生き方が未来を開く
2、国民は、官僚の管理・押し付け・搾取・癒着・不公平・不平等で構築された特権階級官僚の奴隷から解放
3、国民みずから社会制度への疑問と対応、国民が官僚主導の歪んだ資本主義への不平等社会への対応
4、官僚制度は、企業を通して労働者から搾取をしている
5、国家資格制度は、国民の自立心を奪っている
6、官僚制度下の資本主義は、民主主義を標榜して労働者の自由と権利を略奪している
7、労働者は個々の経営者である。労働者は自立しなければならない
8、官僚主義、資本主義、民主主義を再考し、行動しなければ動物と同じペットや奴隷である


